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HOME注目の不動産投資会社の評判を集めました (50音順)ダイムラーコーポレーション

ダイムラーコーポレーション

ここでは不動産投資会社「ダイムラーコーポレーション」の特徴や会社情報を紹介しています。

不動産投資会社「ダイムラーコーポレーション」3つの特徴

  • 1.リスク分散できる国内物件の種類が豊富、海外投資も可能
  • 2.短期間に利益が確定する投資法を推奨
  • 3.リピート率が60%~70%と高い

豊富な種類の異なる国内物件で分散投資

不動産投資には、売却費用や修繕費用、リフォーム費用などの経費が必要になってきます。複数の物件を所有している場合、この経費は相当な額になってしまい、大変な思いをすることも。

「ダイムラーコーポレーション」では、このような事態を回避するためにも、複数の不動産を購入する場合は、同じ種類の不動産を選ぶのではなく、3つ以上に分散することを勧めています。

アパートやマンション、中古物件や新築物件、地方物件や都心物件、一棟買いや区分など、それぞれ違った種類に不動産投資することで、経費が一度にかかるリスクを回避することができます。

「ダイムラーコーポレーション」では、国内各所にさまざまな種類の物件を扱っていますので、組み合わせて分散投資することが可能です。

海外投資で通貨のリスク分散も

「ダイムラーコーポレーション」の特徴は国内に限らず、海外の投資不動産物件も豊富に取り扱っていることです。国外の様々な通貨による分散投資は円安のリスクを最小限に抑えて、安全に資産を運用するため非常に有効な方法です。

海外不動産への投資は、アベノミクス(2013年)による円安に対抗し得る最も的確な手段と考えられます。

出口まで考えた投資シミュレーション

不動産投資では物件の利回りばかりが前面に出される傾向がありますが、「ダイムラーコーポレーション」では利回りが良くても出口(売却時)でマイナスなら資産形成には意味がないため、出口までしっかりシミュレーションを行って不動産投資の設計図を描くことが大切としています。

毎月の賃料収入からローン返済を行うだけでは資産形成に非常に時間が掛かりますが、効率良く売却を行うことで短期間に利益が確定することが最大のメリットです。

リピーターが多い

「ダイムラーコーポレーション」で不動産投資物件を購入した顧客が、また新たな物件購入を同社に依頼する割合は60%~70%と非常に高い数値を示しています。

通常の不動産投資会社では取り扱う物件の属性が似通ったものになりがちなのに対して、「ダイムラーコーポレーション」では海外物件はもちろん国内でも多彩な規模の物件を取り扱っていることが評判を呼んでいるためと思われます。

また「不動産業界の悪いイメージを払拭したい」と願う同社がブログやツイッター、フェイスブック、Google+などを駆使して、親近感を感じられるような取り組みをしていることも好意的に受け止められているのではないでしょうか。

会社の基本情報

会社名 株式会社ダイムラーコーポレーション
所在地 横浜本社 神奈川県横浜市中区尾上町6-87-1  ダイムラービル
青山支社 東京都港区南青山2-2-8 DFビル6階
設立 2007年11月
代表者 大村 昌慶
取引金融機関 三井住友銀行/りそな銀行/埼玉りそな銀行/三菱UFJ銀行/みずほ銀行オリックス信託銀行/中央三井信託銀行/住友信託銀行横浜銀行/静岡銀行/静岡中央銀行/千葉銀行/八千代銀行関西アーバン銀行/横浜信用金庫/多摩信用金庫/JAバンク/スルガ銀行
 

代表者プロフィール

不動産投資会社「ダイムラーコーポレーション」代表取締役の大村昌慶(おおむら まさよし)氏は1978年12月生まれ。

2000年から日本国内の不動産業界に携わり建築会社への就職を皮切りに、不動産賃貸会社の営業や不動産販売会社の営業へと転職を重ねました。売上げ至上主義の不動産業界に対しての反感から、業界の悪いイメージを変えたいという強い思いがあったようです。

27歳の頃、投資不動産の仲介会社に出会ったことで転機が訪れました。頑張りが全て収入に反映するシステムに魅力的なやりがいを感じ、それまでの様々な業務経験をもとにをダイムラーコーポレーションを設立したのは28歳のことです。

自らも個人投資家として物件の購入と運用を行い、その経験を顧客と共有する不動産投資業界の若きカリスマとして注目されています。

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