不動産投資会社の評判まとめ 実績データと評判で徹底比較! » 注目の不動産投資会社一覧 クチコミ・評判・評価などのまとめ » 東急リバブル

東急リバブル

公開日: |更新日:

不動産投資会社 東急リバブルの基本情報

※以下の基本情報は2021年3月19日時点の各社公式サイトからの情報です。

東急リバブルの3つの特徴

都心マンションに特化した組織が最善の提案

投資物件に限らず不動産の売買、賃貸仲介を幅広く対応する東急リバブル。都心マンションの売買・賃貸仲介に特化したGRANTACT(グランタクト)という組織があり、パートナーとして最適なアドバイスを行います。

最新のマンション事情を熟知したスペシャリストがチームを組んで所有不動産を多角的に分析。戦略提案書を作成し、売買か賃貸に出すかを提案します。変化する不動産マーケットに合わせて最善の資産形成が可能になる仕組みです。

多彩な賃貸管理プランでオーナーの要望に対応

東急リバブルでは賃貸と売却両方の査定を行い提案しますが、賃貸を選択した場合は充実した賃貸管理プランを用意しています。目的や条件はオーナーによって異なりますが、多彩なプランで柔軟に対応しています。

管理業務を任せるベーシックプランや設備故障の連絡のみ受付けるシンプルプラン、空室リスクを回避できるサブリースプラン、賃料管理に収納代行・滞納保証がプラスされるシンプルプラスプランなどきめ細やかな内容になっています。

実績とネットワーク力を活かした入居者募集

東急リバブルは豊富な実績とネットワーク力を生かした入居者募集ができることを強みとしています。自社ホームページで物件案内する場合はAI活用のレコメンド機能や物件写真を大きく表示するなど訴求力を高めます。

また8万人を超えるWeb会員組織で賃貸を希望する人に的確に情報案内したり、suumoやat homeなど大手の不動産ポータルサイトとも提携し幅広く集客が可能。年間の賃貸仲介取扱い件数は約7,800件(2019年度実績)に及びます。

東急リバブルの物件の特徴

公式サイトで購入物件の候補をピックアアップ

幅広いタイプの物件を取り扱っているため、投資用物件も東急リバブルの公式サイトから“区分マンション”といった検索条件で絞り込めます。価格も利回りもひと目でわかるような構成になっていてわかりやすいです。

詳細情報では年間予定賃料収入や必要項目を入力して収益シミュレーションを行うことができ、物件購入の相談をする前にある程度自分で候補をピックアップすることも可能。気になる物件のみ問い合わせできて便利です。

東急リバブルが売主のリノベーションマンション

東急リバブルではLideas(リディアス)というリノベーションマンションを販売しています。これは東急リバブルが中古マンションのリノベーション工事を行い、点検・検査を実施を行う東急リバブルが売主のマンションです。

区分マンションなどの収益物件で一定期間マンション経営を行った後には、リフォームを行い継続するか売却するかの判断が必要ですが、Lideasはオーナーの出口戦略の一つとして検討することができます。

不動産投資会社 東急リバブルのクチコミ評判情報

※以下のクチコミ評判情報は2021年3月19日時点のものです。

不動産投資のミカタ上の「東急リバブル」のクチコミ評判

GoogleMAP上の「東急リバブル」のクチコミ評判

該当する口コミは見つかりませんでした。

関連ページ

新築区分マンションの
入居率99.6%以上の
不動産投資会社3社

せっかく購入したマンションが空室のままになるのは一番避けたいリスク。そこで不動産投資会社の扱う新築区分の入居率を調査。入居率が極めて高いはこの3社でした。
個性的なデザインの物件が多い
ヴェリタスインベストメント
ヴェリタスインベストメントキャプチャ画像
引用元:ヴェリタスインベストメント公式HP https://www.veritas-investment.jp/
新築区分
入居率
100%
長期間の運用をお考えなら
トーシンパートナーズ
トーシンパートナーズキャプチャ画像
引用元:トーシンパートナーズ公式HP https://www.tohshin.co.jp/
新築区分
入居率
99.7%
一括借上契約で安定的な家賃収入を目指す
青山メインランド
青山メインランドキャプチャ画像
引用元:青山メインランド公式HP https://www.aml.co.jp/
新築区分
入居率
99.6%

※2021年3月に不動産投資会社各社の公式サイト上で公表している入居率について調査しました。2021年4月以降にサイト更新がされている場合などは数値が変わっている可能性があります。正確な数値は必ず公式サイトをご確認ください。