不動産投資会社の評判まとめ 実績データと評判で徹底比較! » 注目の不動産投資会社一覧 クチコミ・評判・評価などのまとめ » 日本財託

日本財託

公開日: |更新日:

不動産投資会社 日本財託の基本情報

※以下の基本情報は2021年3月19日時点の各社公式サイトからの情報です。

日本財託の3つの特徴

入居率にこだわり空室期間を短縮する施策

日本財託は不動産投資会社として物件の選定から売買、管理・運営まで一貫したサービスを提供しています。入居率にこだわっており、賃貸仲介会社に独自インセンティブを設け、年間平均入居率98%以上を維持しています。

また都内の約5,000社の仲介会社に専用ホームページから情報発信したり、退去後にすぐに内見を可能にするための「内装7日間完了ルール」があり、入居機会を増やし早めることで空室期間を短縮しています。

賃貸管理委託で滞納や空室保証サービス提供

オーナー業務を代行する賃貸管理や入居者サポートも日本財託は充実しています。入居者募集はもちろん漏水などの緊急対応、クレーム対応なども24時間365日対応の入居者専用コールセンターが行うので安心です。

管理委託という形式になり手数料はかかりますが、家賃滞納が発生してもその月から全額を保証。また空室発生時も空室期間中の管理委託手数料はかからず、査定賃料下限の80%が支払われる5年間空室保証サービスもあります。※空室保証サービスは物件購入後5年間のみ

外国人入居者を積極的にサポートする体制

日本財託では入居者の審査基準を拡大し学生や外国人を含め幅広く受け入れています。外国人は家賃滞納や契約トラブルを懸念するオーナーもいますが、外国人入居者へのサポート体制を強化することで不安を解消しています。

外国人の入居者のための専門部署を設置し、外国企業に向けた広報活動や住み替え相談、交流会などを実施しています。また外国人入居者はすべて保証会社に加入するため滞納やトラブルが発生してもオーナーに負担がかかりません。

日本財託の物件の特徴

地震でも倒壊しない新耐震基準以降にこだわり

不動産投資対象として日本財託が提供する物件は中古マンションがメインですが、新耐震基準以降(昭和56年6月以降)の物件に限定しています。阪神大震災や東日本大震災でも倒壊は1棟もなく安全性が高いからです。

地震国である日本においては不動産投資の物件選びは耐震性を考慮に入れることは必須です。日本財託では地震に強いポイントとして新耐震基準、RC造・SRC造、分譲マンションを挙げており、販売物件の倒壊リスクを下げています。

バブル期物件と築浅物件の2つの価格帯を推奨

日本財託ではバブル期物件と築浅物件の2つの価格帯を推奨しています。バブル物件は800万円~1000万円と手頃な価格で高い利回りが期待できるからです。建物設備もオートロックや、洗濯機置場など必要最低限は揃っています。

築浅物件はバブル期物件よりも価格は高くなりますが、ワンルームでも部屋が広めで設備も新しく入居者の人気も高いのが特徴です。長期の家賃収入が期待できるため腰を落ち着けて不動産投資を行いたい人に向いています。

不動産投資会社 日本財託のクチコミ評判情報

※以下のクチコミ評判情報は2021年3月19日時点のものです。

不動産投資のミカタ上の「日本財託」のクチコミ評判

GoogleMAP上の「日本財託」のクチコミ評判

該当する口コミは見つかりませんでした。

関連ページ

新築区分マンションの
入居率99.6%以上の
不動産投資会社3社

せっかく購入したマンションが空室のままになるのは一番避けたいリスク。そこで不動産投資会社の扱う新築区分の入居率を調査。入居率が極めて高いはこの3社でした。
個性的なデザインの物件が多い
ヴェリタスインベストメント
ヴェリタスインベストメントキャプチャ画像
引用元:ヴェリタスインベストメント公式HP https://www.veritas-investment.jp/
新築区分
入居率
100%
長期間の運用をお考えなら
トーシンパートナーズ
トーシンパートナーズキャプチャ画像
引用元:トーシンパートナーズ公式HP https://www.tohshin.co.jp/
新築区分
入居率
99.7%
一括借上契約で安定的な家賃収入を目指す
青山メインランド
青山メインランドキャプチャ画像
引用元:青山メインランド公式HP https://www.aml.co.jp/
新築区分
入居率
99.6%

※2021年3月に不動産投資会社各社の公式サイト上で公表している入居率について調査しました。2021年4月以降にサイト更新がされている場合などは数値が変わっている可能性があります。正確な数値は必ず公式サイトをご確認ください。